発達も冗長性と揺らぎの中で生み出される | aaiのブログ

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都内在住。雑記帳。

duolingoの調子が悪い真顔
350日くらい続けていたのに連続記録途切れちゃったわ~
ずーっとこの画面から動かず↓無気力


久しぶりに語学の習い事しようかな
(職場の外国人と喋って練習しろよって話ですが…語学得意な人が多いからついついその人たちに任せてしまう←この時点で学習意欲ねーだろというツッコミですねえー)
はい、語学以外にも色々と学びが必要なワタクシ
学びについての本を読みました〜



最近読んだ本



『私たちはどう学んでいるのか』



教育現場ではこれまでのイメージから、間違った学習観が広まっています。
そのため、以下の学習における真実は教えられていません。

・知識はそのまま身につくことはない
・ひらめきは突然生まれない
・思考力は安定しないものである
・練習しても簡単には上達しない

本書は誤った学習観をただし、
勉強する前に知っておいて損はない、人間のクセについて書かれた一冊です。(amazonより)




揺らぎと発達の部分が印象的

「揺らぎは単なるでたらめや一貫性のなさの現れでは決してない。逆に、揺らぎは次の段階への準備状態を表すのである。こうした準備状態にある子供たちは、経験から多くのことを学び、それを持続させることができる。」


失敗をしなければ成功もしない的な?

主体的に考える、練習していけば発達の効果も大きいと言いますか


言語化能力が低いのでうまく伝えられませ〜ん魂が抜ける


参考文献、お勧め文献もたくさん載っているのでそちらも読んでみたいです!