GWに友達と会ったとき、マークシティ前で配られていたお菓子
こんなお菓子あったっけ!?
美味しそう


最近読んだ本
『樽とタタン』
忘れかけていた子どもの頃の思い出を、あざやかに甦らせる傑作短篇集。小学校の帰りに毎日行っていた赤い樽のある喫茶店。わたしはそこでお客の老小説家から「タタン」と名付けられた。「それはほんとう? それとも噓?」常連客の大人たちとの、おかしくてあたたかな会話によってタタンが学んだのは……。心にじんわりと染みる読み心地。甘酸っぱくほろ苦いお菓子のように幸せの詰まった物語。(amazonより)
んー不思議な感じ
ファンタジーではないが…私が苦手な作風だったな〜(• ▽ •;)
でもこの喫茶店みたいな場所って大切だよなとは思う
『やさしい猫』は好きだったので‥中島京子さんの作品が苦手ってわけではないはず(そーいえば『やさしい猫』って来月ドラマやるみたいね!)
他の作品も読んでみよう(『樽とタタン』の作品と同じような作風だと、また合わないですが
)