昨日漫画『宇宙兄弟』について書いたけど、今日最新刊40巻の発売日でしたね!さくさく読んでいきたい。
Newton9月号で取り上げられていた漫画はこちら
『火の鳥』『はたらく細胞』『もやしもん』は読んだことがあるけど、他の漫画は読んだことないなぁ。
最近見た映画
『恐竜が教えてくれたこと』
美しいオランダの島を舞台に、少年と少女が繰り広げる秘密の計画を、みずみずしく描いた青春ドラマ。原作は、第61回青少年読書感想文全国コンクールの小学校高学年向け課題図書にも指定された、アンナ・ウォルツによる児童文学「ぼくとテスの秘密の七日間」。11歳のサムは、この世の全ての生き物がいつか死を迎えると気づいた時に「地球最後の恐竜は、自分が最後だということを知っていたのか」と思い悩むような、哲学的な少年だった。そんなサムが、家族で過ごす夏のバカンスのため、都会の喧騒から離れたオランダ北部の島にやってくる。そこでテスという少女と出会ったサムは、彼女の快活な魅力にひかれていく。テスは母親とふたり暮らしで、12年間生き別れたままの父親がいるという。テスが抱く父親に対する思いを知ったサムは、彼女が父親に会うために考えた、ある作戦に協力することになるが……。(映画.comより)
少年のひと夏の冒険。
恐竜のタイトルに惹かれて見たが、、、恐竜映画ではなかった。これは原題の方が良いような気もする。
恐竜が教えてくれたことっていうよりはヒレが教えてくれたことかな?!
オランダの島が素敵で、コロナが落ち着いて旅行できるようになったらオランダに行きたいとすら思った(笑)自然の中を少年少女が自転車で駆け抜ける場面を見て、青春だわと思ったり(*´ω`*)
ヒレの言葉、
できる限り思い出を集めろ 誰かと過ごした瞬間を 手遅れになる前に
が印象に残った。
原作の児童文学も良いんだろうなぁ。読んでみたい(◍•ᴗ•◍)
