やはり私ぼけている… | aaiのブログ

aaiのブログ

都内在住。雑記帳。

喉に違和感(*_*)子供の風邪がうつったかも(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)



最近見た映画



『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』


2005年に発表され、「9・11文学の金字塔」と評されたジョナサン・サフラン・フォアによるベストセラー小説を、「リトル・ダンサー」「めぐりあう時間たち」のスティーブン・ダルドリー監督が映画化。9・11テロで最愛の父を亡くした少年オスカーは、クローゼットで1本の鍵を見つけ、父親が残したメッセージを探すためニューヨークの街へ飛び出していく。第2次世界大戦で運命の変わった祖父母、9・11で命を落とした父、そしてオスカーへと歴史の悲劇に見舞われた3世代の物語がつむがれ、最愛の者を失った人々の再生と希望を描き出していく。脚本は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のエリック・ロス。オスカーの父親役にトム・ハンクス、母親役にサンドラ・ブロックらアカデミー賞俳優がそろう。(映画.comより)



はっ。途中で前にも見たじゃんと気づく(やはり私ぼけている‥)ラスト30分号泣のやつだわ。


そうだそうだ、母親とうまくいってないなぁと思いながら見ていたな〜。

でもどんでん返し?!で、母親の愛情がわかるのよね。陰ながら手助けしていたとは。見守る愛情って難しいと思うので凄いなと思った。サンドラ・ブロックの演技良いですね(^^)


トム・ハンクスはあまり出ないけど、さすがに存在感ある。けれども何よりトーマス・ホーンの演技が素晴らしい♪難しい役ですがやりきってます。てか、可愛くてかっこいい\(^o^)/


オスカーが辛いことを乗り越え成長していく姿に、行動することで見えてくるものがあると感じた。