井の中の蛙大海を知らず されど空の青さを知る【映画】 | aaiのブログ

aaiのブログ

都内在住。雑記帳。

昨日は私と次女が私の実家に行き、夫と長女が夫の実家に泊まりに行ったので、昨夜は私一人の時間を満喫出来ました爆笑あ〜一人で自由に過ごせたのってすごく久しぶりだわおねがい
夫が娘二人を連れて行ってくれたらかーなり自由だったんだけどねぇ。それはそれで私が寂しくなりそう←面倒な奴だなえー

長女は夫の実家のお庭で遊んだり、ピアノを弾いたりして楽しんでいたようですニコニコ
お家に広いお庭って都心では難しいので、こういうちょっと都心から離れた一軒家も素敵だな〜と思いました。まぁ実際に住むとなると、私は掃除とかお庭のお手入れが面倒と感じるのでマンションで良いかな\(^o^)/

雛人形をまだ飾っておいてくれたみたいで、立派じゃないですかびっくり下矢印
長女がこの大きさなので、実物で見ると結構大きいんだろうなぁ。今月は美術館にお雛様の展示を観に行っていたけど、身近にちゃんとした雛人形あったのねー雛人形
こういう雛人形を飾れるのも大きなお家だからこそ。やっぱり都心の狭いマンションに住むより都心から離れた一軒家か・・・
いやーこの雛人形飾って片付けるとか考えただけで無理だわー。狭い家は無駄な物増えないし、(置けないしね)掃除も楽だし、私には合っているかなと再確認\(^o^)/


最近見た映画

 


『空の青さを知る人よ』



山に囲まれた町に住む、17歳の高校二年生・相生あおい。将来の進路を決める大事な時期なのに、受験勉強もせず、暇さえあれば大好きなベースを弾いて音楽漬けの毎日。そんなあおいが心配でしょうがない姉・あかね。二人は、13年前に事故で両親を失った。当時高校三年生だったあかねは恋人との上京を断念して、地元で就職。それ以来、あおいの親代わりになり、二人きりで暮らしてきたのだ。あおいは自分を育てるために、恋愛もせず色んなことをあきらめて生きてきた姉に、負い目を感じていた。姉の人生から自由を奪ってしまったと…。そんなある日。町で開催される音楽祭のゲストに、大物歌手・新渡戸団吉が決定。そのバックミュージシャンとして、ある男の名前が発表された。金室慎之介。あかねのかつての恋人であり、あおいに音楽の楽しさを教えてくれた憧れの人。高校卒業後、東京に出て行ったきり音信不通になっていた慎之介が、ついに帰ってくる…。それを知ったあおいの前に、突然“彼”が現れた。“彼”は、しんの。高校生時代の姿のままで、過去から時間を超えてやって来た18歳の金室慎之介。思わぬ再会から、しんのへの憧れが恋へと変わっていくあおい。一方で、13年ぶりに再会を果たす、あかねと慎之介。せつなくてふしぎな四角関係…過去と現在をつなぐ、「二度目の初恋」が始まる。(映画『空の青さを知る人よ』公式サイトより)

 

 

しんのって吉沢亮だったのね、わからなかったー。うまいビックリマーク意外と良い!!←何目線だ。

アニメの声は俳優より声優さんの声が好きだなーと思うのですが、吉沢亮違和感なくて普通に良かったーーービックリマーク!!

途中あかね大丈夫かと、ドキドキする場面もあったけどハッピーエンドだし面白かった口笛


正嗣君という小学生が冷静で大人で良いキャラ爆笑で、気づいた。私ってさ、アニメ映画の男子小学生好きなのかとびっくり天気の子の凪も好きだしさ〜笑い泣き今の男子小学生ってあんななの!?


ちなみに私が現実でひえ~と思ったのは、富士スピードウェイで5歳くらいの男の子に、「お姉ちゃん何してるのー」って話しかけられて、「友達がレースに出るから見てるんだよー」って言ったら「そうなんだ。お姉ちゃん、可愛いね。だから話しかけちゃったぁ〜」と言われたこと笑い泣き当時22歳?!の私、5歳くらいの男の子の言葉に喜ぶ。←何て単純な女(笑)君のパパはモテるだろう、そして君の将来が楽しみだと心の中で思ったのだったニヤリこの男の子は凪タイプねニヤリ