予言を信じる犯人【本】 | aaiのブログ

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都内在住。雑記帳。

今日は朝から色々進められたーにやり
昨日なくしてしまったキーホルダーを問い合わせたり、(やはり届いてなかった汗汗JR東日本の方、すごく親切でいつ届くかわからないし何度でもお電話くださいねってぐすん乙女のトキメキ優しいーアップ)4月からの保育園の疑問点について聞いたり、以前一緒に働いていた方とメールのやりとりしたり、必要な資料集めたり、そんな細々したことを午前中にやって実感したことが。

子供見ながらだと思うように出来ないえーん次女もハイハイしてどこにでも追いかけてくるし、最近は伝い歩きするから目が離せないアセアセ
電話しているときも次女がきゃっきゃ言ってたから、お子様大丈夫!?って気遣ってもらってしまったあせる家で子供見ながら仕事してる人ってどうやってるんだろううーん尊敬しかない!!
てか、子供見ながら家事もどのようにやってるのかしら!?

甘いもの食べてもうちょい頑張ろうー!
木曜までに提出の資料は今日中になんとしたい!!夜には完成させるぞー!!!


最近読んだ本


『魔眼の匣の殺人』


その日、“魔眼の匣”を九人が訪れた。人里離れた施設の孤独な主は予言者と恐れられる老女だ。彼女は葉村譲と剣崎比留子をはじめとする来訪者に「あと二日のうちに、この地で四人死ぬ」と告げた。外界と唯一繋がる橋が燃え落ちた後、予言が成就するがごとく一人が死に、閉じ込められた葉村たちを混乱と恐怖が襲う。さらに客の一人である女子高生も予知能力を持つと告白し――。ミステリ界を席巻した『屍人荘の殺人』シリーズ第二弾。(東京創元社より)


こちらもいつもお邪魔しているブログを読んで、気になった本ニコ

『屍人荘の殺人』(映画見たいなー!)はなかなかインパクトがあったが、今回も予言とミステリーでオカルト好きとしてはワクワクドキドキ

犯人はわかったけど、(基本、あまり目立たない人物だと思っている・・・←なんて雑な。推理とも言えないゲラゲラけど結構当たるのよチョキ)ほぉートンネルの呪いが繋がってるなんてわからなかったわ!ミステリー好きとしては気付きたかったなぶー

そして、岡町君にも騙されたー!いや、勝手に騙されたんだが…サキミがネズミを話し相手にしていたのとか印象に残っていたのに違和感に気付けず無念。最近は推理小説あまり読んでなかったので、勘が鈍っているなー真顔

次回で斑目機関についてわかるのかな?またたくさん人が死ぬだろう・・・と予言する(笑)