分不相応【本】 | aaiのブログ

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都内在住。雑記帳。

久しぶりに夜まとめて4時間以上寝た!かなり元気になった~~ヽ(^0^)ノ
長女は生後2ヶ月くらいから朝まで1度も起きずに夜中ぐっすり寝てくれたけど、次女はまだ夜中に絶対1回は起きるから細切れ睡眠になってしまうガーン



まとめて長時間眠れるだけで幸せだな~( ̄∇ ̄)睡眠は大切だわ~スッキリ~乙女のトキメキ
整骨院行った後より体がすっごく楽爆笑
ちゃんとまとめて寝るのが何よりも元気になるね~口笛




最近読んだ本

『人生を面白くする本物の教養』

教養とは「人生を面白くするためのツール」
「自分の頭で考えられる」ことが教養。
「本・人・旅」が教養の源。


ふんわり風船星本を読んだりテレビを見て「知る」ことは多く、知識は増えていくけれども、その知ったことについて「自分の頭で考える」ことはあまりしていないかも。それだと他人の意見に振り回されてしまうことも多くあるから、知識を得てそこからきちんと自分の頭で考え抜きたい。



安藤忠雄の『境界をこえる』でも読書や旅によって感性は磨かれるから良い。建築はこのような感性から生まれるというような内容が書いてあったような。。



それと前回の森博嗣の本とも少し似たような表現があった。

「自分のやりたいことをやる人生が、一番素晴らしいと思っているのです。頭に置いてほしいのは、自分のやりたいことは、人生のステージによってさまざまに変わるし、変わってもいいということです。それが仕事である場合も、そうでない場合もあるでしょう。仕事であれば、ひたすらそれに打ち込めばいいし、仕事でなければ、ライフのほうを充実させればいいと思います。ただし、ライフを大事にする場合であっても、プロ(≒社会人)である以上は、期待された仕事はきちんとやりきることが前提であるのは言うまでもありません。」



無意識に自分がより生きやすいように、自分が好きであろう似たような本を選んじゃうのかな~アセアセま、前の職場の先生におすすめされた本もあるしたまたまかてへぺろ




『1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365』はコツコツ読んで105(第15週 第7日(日))まで読んだ~ニコニコ
歴史に全く興味がなく勉強してこなかったので、歴史の話はさっぱりわからないガーン月曜のページがくると、、理解するのに時間がかかっちゃうな~アセアセ(月曜ー歴史、火曜ー文学、水曜ー視覚芸術、木曜ー科学、金曜ー音楽、土曜ー哲学、日曜ー宗教)


そしてこの本、何故か長女のお気に入りニヤリ(もちろん読んではいない。ページ数多いからめくるのが楽しいのかな!?)
『ハローキティのおしえて!防サイくん』と『1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365』が愛読書の1歳、シブい( ̄∇ ̄)




私は15歳からの~とか中高生向けのわかりやすい本ばかり読んでいるんだが( ̄∇ ̄)それすらわからないところがあったりガーン
歴史の本もまた読みやすそうなものから読んでいこーっとニヤリ