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今、世の中を見ていると、政治だけを見ても、

 

日本人の為に政治を行うのではなく、

 

外国人の為に、外国人を優遇される政治が行われています。

 

そして、岸田首相が経済音痴だから、

 

このような政策をするのではないかと考えれ人もおられますが、

 

そうではなく、岸田首相事態が、中国人(満州民族、朝鮮人)だから日本の政策を放置し、

 

現在も石川県、能登半島の復興に力を注がないのも、その事が影響しているからです。

■能登半島地震発生から4カ月 なお遠い 復興への道のり
 

 

復興を遅らせる大きな原因は、

 

この地域に住んでいる人たちが、

 

土地を手放すようにさせて、

 

そこを安く買い叩き、

 

この地域を中国人の村『スマートシティ』に変えていく構想計画があるからです。


■震度7の地震があった石川県中能登町で『スマートシティ構想』が進められていたことが判明 土地強奪を狙った人工地震だった可能性大


では、岸田首相だけが問題なのかと言えばそうではなく、

 

政治家の95%が外国人で占められており、

 

政治、経済、マスコミ、行政、司法、教育、消防、警察などあらゆる分野を朝鮮人(中国人、満州民族)に支配されている為、

 

本当に知りたい情報が国民に伝わらず、

 

嘘の情報ばかりが世の中に浸透している事が大きな問題です。(洗脳工作)

現在、行われている東京都知事選挙の候補者、

 

小池百合子や蓮舫も、

 

そして、二重国籍の問題も『朝鮮人』がキーワードになっているので、

 

日本政府に外国人が入り込んでいることが大きな問題だと考えられます。

 

 


そして、みんなが好きな天皇家も、

 

南北朝時代には朝鮮人に入れ替わっていた可能性があり、

 

少なくとも、幕末の混乱期には、

 

朝鮮人が明治天皇になりすまし(天皇家の背乗り)によって、

 

日本人を騙してきたと考えられています。(田布施システム)

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【田布施システム】とは


孝明天皇が伊藤博文に暗殺され、

 

孝明天皇の子、明治天皇と大室寅之祐(偽・明治天皇)がすり替えられたとされる事件。


鹿児島と山口には同じ田布施という地名が存在し、

 

その田布施は身分の低い朝鮮人(満州民族、女真族)が住んでいる被差別部落で、

 

彼らが中心となって倒幕運動を行い、

 

明治政府の上位官職には彼らが多く就いた。


そしてそれが現在も続き、

 

総理大臣や政治的有力者、

 

著名人が山口県と鹿児島県出身者が多く外国人であること。

 

 

  

 

 

 

  

   

 

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■日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。

■ハプスブルク家は旧皇族・伏見宮家が創設した!!


更に、天皇一族、岩崎弥太郎、福沢諭吉らによって、

 

人身売買が行われており、

 

日本人女性が外国へ売春婦として売られていきました。

 

 

 
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RAPTブログより転載

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。


明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。


そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。


賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。(福沢諭吉全集 第15巻)


1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。


日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。


天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人と言われております。


大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていたのです。


その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだわけです。


その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。


天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来ました。


天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者なのです。


天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁されました。


そして売春を強制されました。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型とも言えるでしょう。


日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化しました。


この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設することになりました。


渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設されたしろものです。
 
(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。

 

 

  
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■天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。
 

 

 

■RAPT×読者対談〈第94弾〉大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。
 


■【再掲】「警告!! 日本は既に中国共産党に乗っ取られている」の動画を再度アップいたしました

 

 

 

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