たかちゃんのブログ

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こんばんは。たかちゃんです。

いつも応援して頂きまして、ありがとうございます。


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こんばんは。たかちゃんです。

最近は、ブログを更新することができなくてどうもすいません。

 

ま~あ、今年はネタが満載で、毎日、目まぐるしい日を過ごしています。

なぜか、パソコンと周辺機器が次々と壊れ(結局7台)、トラックも廃車になる始末です。

 

さすがに、わたしも怒りと通りこして、「笑い」と「メンタル」と「神頼み」に集中しております。

その快もあって、健康運だけは、すこぶる快調です。(涙)
(常にポジティブの方が上回っているのは、渡邉式です。(笑))

 

6月から「山登り」も再開しました。「メンタル」を鍛えるために・・・。

それも、いよいよ落ち着いて、今ブログを書いています。

 

 

さて今年も、「ものづくりまつり2018」を開催しますが、「ものづくりまつり」を先駆けて、

「マルモット新聞」の多田さんに取材を受けました。

 

結局、わたし(渡邉 貴弘)の内容が7割ぐらいになってしまい、少し反省しております。

沢山、印刷してもらいましたので、ものづくりまつり当日、配布させてもらおうと思っております。

 

最後に告知です。

 

今年も、「ものづくりまつり2018」を開催します。

西淀川区役所では、「ものづくり体験」を行えます。

元歌島橋バスターミナルでは、「4mロボットの展示」を行います。

キッチンカーも来ますので、是非ご来場下さい。

 

 


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こんばんは、たかちゃんです。

 

 

 

ある人に言うことには、わたしたち人間は、Wi-Fiや通信機能「OFF」になった「スマホやiPhone」と同じような存在だそうです。

 

「OFF」になった状態で、自分を取り巻く様々な出来事から、身を守る方法を知ることはとても難しいことです。

 

今の時代は複雑になり過ぎて、場合によっては、乗越えられない人がいても当然のことです。

 

わたし自信も、会社経営で限界にぶつかった時、どうすれば軌道に乗るのか、

                                               どうすれば商売が上手くいくのかを必死にもがいていました。

 

アイデアが浮かばないので、公園のトイレで泣いたこともありました。

 

結局、智恵が無かったわたしは、「神様に祈り求めること」でなんとかしようと思ったのです。正に、「藁にも縋る」と言う思いからでした。

 

「神様に祈り求める」と、たまに、Wi-Fiや通信機能「ON」になるような時があります。

 

すると、今までに人から聞いたことも無い「斬新なアイデアや構想」が浮かんでくるのが理解できました。

 

そのアイデアを頼りに、会社経営や日常に必要な様々な構想を考えに取り入れていきました。

 

すると何故か、人生が良い方向に好転していくのが、日を追う毎に実感することができました。

 

会社経営に携わって、もう28年が過ぎました。 小さいながら今も継続して頑張っています。

 

今日、「このブログ」を書いたのは、これから起こりうる出来事に対して、すべての人が「ON」しておく必要があると思ったからです。

 

「ON」しておいた方が、この時代を乗越えられるのではないかと、判断したらです。

 

聖書には、「信じる者は救われる。」と書かれています。

 

どうか「信じること」でWi-Fiや通信機能を「ON」してみて下さい。

 

ではでは。


もしこれ以上に興味がある人は、
下のブログにアクセスしてみて下さい。

↓↓↓↓↓

http://rapt-neo.com/

 


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こんばんは、たかちゃんです。

 

最近は、ブログを更新できず、すいません。

 

突然ですが、最近、「ストレス」はどこから来るのかをちょっと考えてみました。

 

日本人のように、文化的な生活をすれば、するほどストレスは多くあります。

しかし、原住民のように、文化的な生活から遠ければ、遠いほどなぜか、ストレスから開放されている。

 

それはなぜかなのだろうか?

 

決定的に違うとすれば、「精霊」があるからではないだろうかと思います。

そして、原住民がよく口にする「精霊と共に生きる」ということではないだろうかと思います。

原住民は、多くの時間を「精霊」のために使います。 そして、「シャーマン」という啓示者を通じて「村の行く末」を暗示してもらいます。

そして、「精霊」の効果により、幸せで豊かな生活を続けているのだと考えます。

 

しかし、現代人が悩むストレスは、「精霊」から遠く離れてしまった代償であるとわたしは考えます。

 

「精霊の減少」 → 「気の流れが悪化」 → 「ストレス・疲労」

                  という流れになるのではないか考えます。

 

しかも、「精霊」が働かない、物質的で一時的の喜びを真の喜びだと錯覚してしまったがゆえに、

           余計にストレスが増え「心の溝」は埋まらない、ストレスのスパイラルに陥っているからかもしれません。

 

人間の真の喜びは、「精霊」から与えられることであり、霊的な喜びに他ならないと考えます。

 

霊的な喜びが「不思議な奇跡やしるし」に変化し、物質的な喜びに変わることで人間は幸せになるのではないかと言う具合です。

「不思議な奇跡やしるし」は、

  「人を遣わして助言やアドバイス」「物や本を通じて与えれれる」場合、「夢を通じる」場合もあります。

 

そのことを知っているのか、どうかは解らりませんが、なぜか多くの「金持ち」「富裕層」山手に多く住んでいます。

宗教の信仰も、「山」を中心にして行うものばかりです。

おそらく、先祖代々「精霊」の効果を実感しているのだろうとわたしは思います。

 

最後に、わたしの経験では、人間は「愛情を与えてもらわない」と「与えられない」生き物であります。

それゆえに、「精霊」から多くの「愛情を与えてもらい」、ストレスも少なく、

    文化的な生活もできるようになれば、「愛情も与えられる」ような気がします。

 

そのことが、人間が本来もっている「生命」のサイクルで、「神様」と「精霊」から来るものではないかとも思います。

 

そういう思いがするので、最近は特に、山に登って「精霊浴」を楽しんでます。
(最近は車でしか行けてませんが・・・(涙))

 

もし、よければ参考まで。

 

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