たかちゃんのブログ

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こんばんは。たかちゃんです。

いつも応援して頂きまして、ありがとうございます。

今日は、少し思考を変えて、


『波長』についてお話させて頂こうと思います。

『波長』と言えばどのような事を連想されますか?

 

 

野生の鹿が、猛獣を見て危険だと感じて逃げ出しますが、なぜ危険だと感じるのでしょうか?
猛獣に食べられた経験が無いのに、食べられる事を知って逃げるのです。
それは、鹿が猛獣の『波長』を感じて、猛獣が考えている事を判断し、危険を感じて逃げるのです。

 


それと同じく、女の人が男の人を見て『生理的に受け付けない』と感じる事があると思います。
それは女の人が男の人の『波長』を感じて違和感や危険を感じ、それが脳に伝わっているからです。

 

 

『RAPT氏』が仰るのには、『人の脳』からは、常に考えている事が『波長』として出ているそうです。
楽しい事を考えていると楽しい波長が、イライラしているとイライラした波長が出ています。

そして、その波長の影響を受けて自分も楽しくなったり、イライラしたりするそうです。

 


■【第6回】ミナのラジオ 

 RAPTさんが普段から感じている波長とは何か? – ゲスト・RAPTさん

 

 

■【第7回】ミナのラジオ

芸術は波長の世界〜学校教育とRAPT理論は共存できるのか? – ゲスト・RAPTさん

 

 

いかがでしたか?

本来、私たちが持っている『波長』の能力。
これに影響を与えて、コントロールできる事を知っている人たちがいます。
マスコミやテレビの害のある『波長』に影響を受けないようにして、
良質な『波長』に影響を受けて『個性・才能を伸ばす』材料として役立てれば幸いです。

 

前回のブログを更新して直ぐ、来年度から高校の社会の科目が大きく変わり、

歴史の真実を知らないまま大人になる子供を増やそうとしています。

 

私も最近知ったのですが、日本書紀、古事記の原本は、蘇我氏滅亡と同時に、

中臣鎌足にそそのかされた中大兄皇子(後の天智天皇)が、屋敷に火を付け焼失させてしまいました。


そして新たに、天武天皇が、藤原氏に書物を書かせておりましたが、その道中に天武天皇が崩御された事で、藤原氏に都合のよい日本書紀や古事記になってしまいました。

 

RAPT氏の『RAPT理論』のお陰で日本史の闇が解け、現在の政治・経済・マスコミ・警察でも藤原家(ユダヤ人・レビ族(李家))を中心に明治維新のメンバーが日本が支配されている事が分かってきました。

 

■RAPT理論+α 『李家』とは

 

 

 

■【邪馬台国の場所】歴史書焼失 藤原氏の陰謀 なぜ邪馬台国は古文書に書かれていないのか?

記紀を監修した最高権力者の藤原氏一族の陰謀が見えてくる。

 

 

■〇〇という人物をご存じでしょうか?

 

 

いよいよ本題に移りますが、

 

『魏志倭人伝』の記述には、奴国(なこく)狗奴国(くなこく)があったと記されています。

奴国(なこく)が邪馬台国だとすると、狗奴国(くなこく)は熊襲(くまそ)にあたります。

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奴国は、海人族(海賊)で龍神信仰の集団で弥生人の事をいいます。
機織りの技術、勾玉の加工技術や鉄の精製技術、特に稲作の水田作りが得意です。

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狗奴国は、渡来してきた騎馬民族(高句麗・百済の渡来人(漢民族))で、

妙見信仰(月星信仰)の集団で、縄文人の事をいいます。
狗奴国には、男子の王が国を治めていましたが、

名前を『狗古智卑狗(くこちひこ)』と言われていました。
そして、別の総称名を『菊池彦』とか、『河内彦(かわちひこ)』とか、

『久々知(くくち)』と呼ばれていました。

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総称名をそのまま考えれば、『菊池彦』『菊池氏』の事だと考えられます。

 

 

■菊池氏
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%B0%8F

 

そして、邪馬台国には、九州説や畿内説と様々な説がありますが、

畿内においては『妙見信仰』が盛んだった事から考えて、

畿内にいたのは奴国(邪馬台国)ではなく狗奴国だと考えられます。

狗奴国の狗古智卑狗(くこちひこ)の総称名が地名となり、

その場所でも『妙見信仰』が行われていた記録が残っています。

 

 

 

■妙見信仰が盛んだった地域

 ・熊本県菊池市
 ・大阪府河内長野
 
・尼崎市久々知
  https://tabi-mag.jp/hg0234/

 

『尼崎市久々知』は『JR福知山線脱線事故』の現場ですが、

ここに狗奴国の住人が移り住み、この地域に妙見信仰が普及したのだと思われます。

 

『妙見信仰(月星信仰)』とは、

『狗奴国』安泰の為に、『スサノオ』の霊を呼び出し願いを叶える信仰です。

その為に多くの人を儀式的に殺害する『悪魔崇拝』の事を言います。

 

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『悪魔崇拝』とは
①成功の見返りとして本人や自分の家族を殺される。
②成功祈願の為に、多くの人を殺害する。
③組織に秘密をばらせば殺される。
④快楽・享楽の為に殺される。
⑤「燔祭」や「酬恩祭」の捧げものとして殺される。

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これは渡来人特有の儀式殺人で、悪魔に魂を捧げる儀式(悪魔崇拝)です。
この儀式殺人となったのが『JR福知山線脱線事故』の真相です。

元々、キリスト教を隠れ蓑にしてきた道教の事で、

高山右近の『隠れキリシタン』はその思想を継いでいます。
源頼朝が日蓮宗を崇拝していた事から、

『大本教』『創価学会』にもその思想が引き継がれています。


そして、『尼崎市久々知』には、

『藤原家(李家)と清和源氏』(出雲族)ゆかりのお寺や神社が数多く残っています。

 

■『JR福知山線脱線事故』 ~16年目の真実~

 

 

 

自分たちの権力闘争の為、

大きな古墳を無数に庶民に作らせて、妙見信仰(現在の創価学会)を広めていきました。
その事で肉体的にも、精神的にも、庶民を追い込んでいったのが狗奴国の歴史です。

 

■空海も最澄も日蓮聖人も出口王仁三郎も

 深見東州も池田大作も同じ悪魔「サナト・クマーラ」を崇める妙見信仰者でした。

 

 

そして民度が下がり、邪馬台国に侵略されるようになりました。
しかし、邪馬台国もまた、

龍神信仰という『ルシファー』を拝んでいたユダヤ人の海賊たち(現在の創価学会)です。


この争いの歴史が、日本や世界で起こった合戦や紛争の歴史です。

しかし、現在、彼らは衰退の一途を辿っており、芸能界では露骨に表面化しております。

 

来年は、更に加速していきそうな予感を感じています。ではでは。

 

■【神田沙也加の死の謎】

 

 

 

皆さんは『神功皇后(じんぐうこうごう)』という人物をご存じでしょうか?

 

神功皇后は、日本の最初の紙幣に肖像画が載り、『卑弥呼』だと噂される人物です。

 

 

神功皇后は、第14代・仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)のお后で、彼女を有名にした出来事に

朝鮮半島の『三韓征伐(さんかんせいばつ)』があります。

 

 

概要としては、

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九州南部に
『熊襲(くまそ)』と言う『騎馬民族』が土着していた集落がありました。
それを征伐しようと占った所、『熊襲』を征伐するよりも
『西の方に豊かな国がある。それを打て』とお告げを受けました。そして『西の豊かな国』が朝鮮半島の新羅で、皇后の勢いにより新羅を降伏させ、続いて百済・高句麗をも降伏させたというお話です。

 

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詳しくは下の動画をご覧下さい。

 

■神功皇后 の三韓征伐

 

 

 

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『三韓征伐』以降、皇后の息子の『応神天皇(おうじんてんのう)』(第15代)や孫の『仁徳天皇(にんとくてんのう)』(第16代)には、朝鮮半島との国交が盛んで、多くの人が移住してきています。


そして、大戦前までは、普通に朝鮮半島から労働者として日本にやって来ていることから、私は、朝鮮半島は『日本の統治下』にあり、『日本の飛び地』だったのだろうと思います。

特に大阪では、そのような場所が多くみられます。

RAPT理論によって、様々な問題が明るみに出てきていますが、朝鮮半島の問題も、日本政府の自作・自演だという事が分かってきました。

 

■朝鮮半島を舞台にした日本政府の自作・自演活動の一覧。

 

 

日本には、純粋な日本人以外に、様々な騎馬民族(ユダヤ人)が住んでいます。

その事で、様々な技術が日本に定着しまいたが、その一方で、

日本人から搾取する、『明治維新』で活躍したユダヤ人(李家)の末裔たちが日本政府にはいます。


それが、『李家(りけ)』です。

彼らは、ユダヤ人のレビ族で、現在の日本政府の政治家の中に多く存在します。

 

 

■悪魔のビジネス天皇家と三菱【RAPTブログより】VOICEROID

 

 

『神功皇后』を歴史で習わず、歴史上から抹消させたいのは、

『李家』の存在を隠したいからだと思われます。