春は、様々なことが大きく変わります。
今回、株式会社 ワカタ製作所の廃業に伴い、残念ではありますが、ブログを閉じることになりました。
これまで、応援してくださった方々には感謝しかありません。
また、形を変えて、皆さんに有益な情報をお届けできればと考えています。
これまで応援して頂きました皆さんのご健康と安全をいつまでも願っています。
どうも、ありがとうございました。
スピン報道とは、特定の意図や都合に偏った見せ方をする報道手法、情報操作のことを言います。これは、不都合な事実から人々の関心や意識をそらす目的で、別の話題を大きく取り上げ、世論をコントロールする方法の事を言います。
このスピン報道の多くは、芸能界ニュースやスポーツニュースによって掻き消されていますが、『坂口杏里がサンドイッチを万引きした』というスピン報道の裏で、『エプスタイン事件の真相』や『沖縄・辺野古沖転覆事故』、『クルド人のお祭りネウロズ』のニュースが表だって放送されなくなっています。
しかし、コロナパンデミック以降、私の周りでは、スピン報道に気が付く人が増え、スピン報道が出る度に、SNSを検索する人が増えてきました。要するに、世論のコントロールが出来ず、『スピン報道』の裏で、私たちが知らないといけないニュースが発信されている事を多くの人が知るようになってきたのです。
『坂口杏里がサンドイッチを万引きした』の件の裏で、何が起きているのかをダイジェストでお伝えしたいと思います。
●エプスタイン事件の真相
『エプスタイン事件』とは、未成年少女への性的虐待や人身売買の罪で起訴され、勾留中に自殺したアメリカの富豪、ジェフリー・エプスタインに関する膨大な捜査資料です。この文書には、膨大なメールのやり取りがあり、エプスタイン島で、悪魔に生贄を捧げるパーティーや祝賀会が行われており、少女の強姦、殺害、そして、少女の皮を剥ぎ、その肉を食べるなど狂気的な行いが記されています。エプスタイン島への顧客リストには、各国の指導者や著名人、日本の天皇家の名前が含まれており、公開によって、世界の政財界には大きな衝撃を与えています。
千葉工業大学・伊藤穣一とジェフリー・エプスタインが、これまでに4000通以上のメールをやり取りしており、その内容はビジネスからプライベートまで多岐に渡り、隠語を使って会話をしていたことが明らかになっています。
そのメールの内容から、日本人女性や少女を斡旋、人身売買を行っている事が分かってきました。
更に、彼らが『偽札作り』にも、関与していた事が「RAPT理論+α」で分かってきました。
そして、彼らを裏でコントロールしていたトップが、『孫正義』だったことがこの事件を通じて分かってきました。
■ RAPT理論+α フランス捜査当局、エプスタイン事件に関して『エドモン・ド・ロスチャイルド』のオフィスを家宅捜索
●『沖縄・辺野古沖転覆事故』の真相
「辺野古基地」を反対している核心は、日本共産党であり、日本共産党と中国共産党は密接な関係にあり、アメリカ軍を撤退させる目的とその後、中国共産党により沖縄を侵略する計画を立てています。
そして、このプロジェクトを左翼活動家たちが、日本の高校や大学を巻き込んで活動を行っている事が大きな問題になっています。そして、日本共産党員が『日本基督教団』に信者として入り込み、熱心な牧師や信者を誹謗中傷によって追い出し、共産思想を教会全体を埋め尽くし、施設を内部から破壊し、乗っ取っていた事が分かってきました。
■ RAPT理論+α 『沖縄・辺野古沖転覆事故』の真相
●『クルド人のお祭りネウロズ』の真相
3月22日(日)、さいたま市内で開かれたクルド人の祭り「ネウロズ」で、河合悠祐市議が参加者のクルド人に殴られる事件が発生しました。ネウロズは春の到来を祝う祭りで、トルコでは「クルド人の祝日」として知られ、クルド人の民族運動が一年で最も活発になる日ともされています。
ネウロズの会場となった秋ヶ瀬公園には、クルド人や日本人およそ1500人が集まり、クルド人らは民族衣装を着て輪になって踊ったり、ケバブの店を出すなどしていました。会場では祭りの参加者と外国人排斥を訴える人たちがもみ合う場面もあり、会場を訪れていた河合悠祐市議が、クルド人とみられる男に口元を叩かれて仰向けに倒れました。
河合市議は口の中を切るけがを負い、救急搬送されて病院で治療を受けた後、警察の事情聴取に応じたとのことです。
浦和西署は、今回の暴行事件について「事案は承知しているが、捜査中のため詳細な回答は差し控える」とコメントしています。
現在、クルド人の事が大きな社会問題となっています。何故なら、ネウロズの祭りを主催する「日本クルド文化協会」が、トルコのテロ組織「PKK(クルド労働者党)」と密接に関係しています。
PKKは、クルド人による独立国家の樹立を目指して1978年に結成された武装組織で、40年以上にわたりトルコ各地でテロを繰り返してきたことから、トルコや欧米各国から「テロ組織」に指定されている団体です。
そして、クルド人たちは、トルコで迫害を受けているとの名目で、日本をはじめ世界各地に「難民」として流入してきました。しかし、PKK創設者のアブドラ・オジャランが停戦を呼び掛けた為、「難民」という言い訳も今後は一切通用しなくなります。
■ RAPT理論+α 【さいたま市】クルド人が新春を祝う祭り『ネウロズ』が開催 参加者と外国人排斥を訴える人たちがもみ合いに 河合悠祐市議も殴られ、口をケガするトラブル
■ RAPT理論+α テロ組織「PKK(クルド労働者党)」とは
これまで、「スピン報道」の裏側が分からない程、多額の資金を掛けて真実の情報を隠してきました。しかし、日本に入り込んでいた、中国共産党員の2世、3世の悪事がいよいよ隠し通せなくなっています。
多くの人が真実を知り、中国共産党が作る嘘の情報や日本共産党が進める共産思想に多くの人が騙されないようにと、ブログにしておきます。
今年、大阪市内は異常気象にみまわれています。
いつもなら、「大阪城梅林」の梅が開花して、春が訪れるように「野鳥のメジロ」がやってきますが、今年は、梅林の梅も開花する事無く、桜の花が開花し始めました。
大阪では朝晩は異常に寒い日が連日のように続いており、更に、昼間は春、朝は冬というように、気温差も10℃ぐらいあって、朝晩何を着ればいいのか迷うような気温差が続いていました。
大阪城梅林の風景(今シーズンは開花せず終了)
3月22日(日)の早朝、大阪城の梅林に行きましたが、梅の花が開花する事無く、梅林が今シーズン終了になった事が分かりました。昼から京丹波へドライブに行くと、梅の花が開花して、ウグイスが鳴く声が聞こえ、菜の花が咲く光景をみました。
大阪市内と雪国の丹波地方が、逆転したのではないかと思える程、春らしい光景が広がっている事に、私はびっくりしてしまいました。
京丹波・お蕎麦屋さんの梅の花
以前、わたしのブログで「ケムトレイル」についてお話させて頂きました。
気温が上昇する時には、必ず大量の飛行機が「飛行機雲」を大量に撒いている光景を見る事ができます。飛行機雲は『水蒸気』が冷えたものだという、工作員らしき人物からコメントがありましたが、わたしの家の近くには、大阪空港があり、今住んで居る場所が、着陸ルートになっている為、飛行機を沢山見る事ができますが、旅客機から出て来る「飛行機雲」をわたしは一度も見た事がありません。むしろ、「飛行機雲」を見る時は、必ず「フライトレーダー」に移らない、行先不明の小型の旅客機から「飛行機雲」が撒かれていることばかりです。
通常の旅客機からは、飛行機雲(ケムトレイル)は確認できません。絶対に。
Observe closely as the chemtrail plane switches off the sprayers once it completes delivering it's payload pic.twitter.com/2TqWqRwvv8
— healthbot (@thehealthb0t) March 9, 2026
問題は「飛行機雲」の中身です。
●花粉症のシーズンになれば『粉っぽい』ものが撒かれ、黄砂のように車に堆積しています。ベランダにあるスリッパを履くと、細かい粒子が付着している事がよくわかります。
■ RAPT理論+α 花粉症の原因・ケムトレイル散布、各地で相次ぐ
■ RAPT理論+α 降雨後に車のボディやガラスに大量の粉末が付着、全国各地で被害が相次ぐ 粉末が磁石に反応することも判明
●雨の多い時には、「アセトンとヨウ化銀」の混合物の煙を空から撒く事で雨が降ってきます。
■ RAPT理論+α 100年以上前に人工的に雨を降らせていた人物がいた!!
●気象庁は、去年(2025年)の日本付近の大気中の二酸化炭素の濃度が観測史上最高を更新したと発表しました。
濃度の増加量も拡大傾向が見られるとしています。気象庁は日本国内の陸上で2カ所、海上でも太平洋上で二酸化炭素の濃度を観測しているというニュースがありました。
しかし、RAPT理論で明らかになった事は、気温の上昇、気温の下降には、空中から大量の『ドライアイス(CO2)』を撒く事で可能になり、今回、大阪市内の異常気象の原因は、『ドライアイス』を大量に撒いた事が大きな原因だと考えられます。
『ドライアイス=温室効果ガス』を大量に撒く事で、日本中が猛暑になると言いたいのかもしれません。そして、ポイントになる事は、気温の上昇、下降は人工的に起こせるという事なのです。
■【日本付近のCO2濃度 観測史上最高】
■ RAPT理論+α 政府が“気象操作”の研究を公に支援するとの方針を発表 ケムトレイル被害拡大の恐れも
最近では、インフルエンザの流行も、空からインフルエンザウィルスを撒く事で流行させているのではと奥底を呼んでいます。
このように、空から撒かれる飛行機雲=気象兵器のことを「ケムトレイル」と呼んでいます。
■ RAPT理論+α 『ケムトレイル(気象兵器)』による気象操作
このように、日本の軍事費が上がるとたちまち、ケムトレイル(気象兵器)を使って異常気象や健康被害を起こす物質が、そらから撒かれています。この事を多くの人が認知する事が被害を減らす早道だと思いで情報拡散しています。