たかちゃんのブログ

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こんばんは。たかちゃんです。

いつも応援して頂きまして、ありがとうございます。

昔、日本には『三大悪人』と呼ばれる人物がいました。
道鏡、平将門、足利尊氏などですが、彼らに共通する出来事としては、『皇室』や『日本』を乗っ取ろうと考えていた事でした。


1人目は道鏡(どうきょう)
奈良時代の僧侶であり、女性天皇だった称徳天皇の病を治す為に皇室に入り、肉体関係を持ったことで天皇から寵愛を受け、自らを法皇と名乗り、皇室を乗っ取ろうとした出来事です。
これは、天皇がハニートラップにより、僧侶(男)に乗っ取られそうになった出来事でした。


2人目は平将門(たいらのまさかど)
平安時代に関東で反乱を起こし、「新皇」を名乗った人物だと言われていますが、平将門の乱で武功を上げた藤原秀郷(ふじわらのひでさと)の子孫から、東軍、西軍の二重スパイを行っていた服部半蔵が誕生していますので、若干、秀郷に嵌められた感じが拭えません。


3人目は足利尊氏(あしかがたかうじ)
鎌倉幕府を倒し、天皇の勢力が関東に働かない政府(建武の新政)を実現する為に、後醍醐天皇に反旗をひるがえし、自身が掲げた北朝勢力から天皇を立て、天皇同士の争いのように見せかけ、『日本(南朝) VS 新羅(北朝)』によるクーデターの時代、南北朝時代を引き起こしました。


つまり、足利尊氏はクーデターが成功した、1つの事例だったのです。
では、現在の日本がどこからも侵略されていないのかと言えば、そうではありません。

 

 

 『足利尊氏』が使っていた家紋をみて見ると次の事が分かって来ると思います。

 

 

 

 

 

 

『あれ、あれれ、日本政府と同じ『桐紋』を使用しています。』

 

 

 

そして、『明治維新・海援隊のマーク』、『ソフトバンクのロゴ』にも『足利二つ引き紋』が使用されています。これは、偶々なのでは無く、偶然なのでも無く、彼らが意図的に、その家紋を使用して日本の転覆の為に働いている事が分かってきます。
明治維新を起こした海援隊は、外国人の勢力が起こした、天皇家、日本乗っ取りのクーデターであり、ソフトバンクの孫正義は、日本侵略の為に活動している外国人なのです。

今回、エプスタイン文書に『孫正義』が載っていると投稿してバズった後、いきなりサナエトークン騒ぎが勃発し、エプスタイン事件がうやむやになり、さらに、Xのシャドウバン(あるいはインプレッション数の操作)が再燃していました。
この事から見ると、言論弾圧の黒幕は『孫正義』なのだと言わざる負えません。

 

 

 

 

  

デジタル庁 と LINEヤフーが、同じ住所にあります。

 

■RAPT理論+α 【言論弾圧の最大の黒幕・孫正義】「日本ファクトチェックセンター」を設立し、中共の工作機関「朝日新聞」の元記者と「早稲田大学」の学生を使って真実の情報を「デマ」と決めつけ弾圧

 

 

 

 そして、『孫正義』は土壌汚染の原因となる太陽光パネルを普及させたり、SBIホールディングスの北尾吉孝を使い、米相場を復活させ、コメの高騰を招いてきました。

■RAPT理論+α 【孫正義、竹中平蔵、竹田恒泰、辛坊治郎】上海電力問題のウラで、メガソーラー利権によってボロ儲けする中共のスパイたち

 


■RAPT理論+α 最近のコメ不足は、先物取引でボロ儲けを狙う投機家の仕業であることが判明 大量にコメを買い占めて流通量を減らし、価格を吊り上げ 黒幕はSBIの北尾吉孝

 

 

■RAPT理論+α 『孫正義』が日本人にして来た数々の出来事。
 

 

 

 

■ RAPT理論+α 【札幌地裁】漫画家『山本章一』、当時15歳の教え子に性加害を繰り返したとして1100万円の賠償命令 小学館はこの犯罪を隠蔽し、漫画を連載ささせていたことが発覚 編集者はマツモトキヨシ元社長の息子
 

 

小学館のマンガワン編集部・成田卓哉    漫画家・山本章一(栗田和明)

 


~ より抜粋しています。 ~

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札幌地方裁判所は2月20日、小学館の「マンガワン」で連載していた山本章一(栗田和明)について、当時15歳だった教え子の女性に性加害を繰り返したとして、1100万円の賠償命令を下しました。

当時、山本章一は漫画家のほか、「北海道芸術高等学校」の札幌サテライトキャンパスで講師を務めており、教え子だった当時15歳の女子生徒に対し、性行為を繰り返し強要していました。

山本章一は、授業の合間に「漫画の話をしてあげるよ」「裏話もあるよ」などと女性に声をかけてLINEの連絡先を交換し、遅くまで課題に取り組んでいた女性を車に乗せた上で人気のない場所に停車し、身体を触るなどのわいせつ行為をしました。
 

 

漫画家で、「北海道芸術高等学校」の札幌サテライトキャンパス講師

山本章一(栗田和明)

 
その後、女性から「怖かったけれど、送ってくれてありがとうございました」といった内容のLINEが届くと、山本章一は「怖がらせるつもりはなかった、ショック」と返信し、女性が逆らえない心理状態を徐々に作り上げていったとのことです。

さらに山本章一は、女性をホテルに連れ込むようになり、「16歳なので入れません、先生と生徒なのでいけないことになりますよ」と断られても聞き入れなかったそうです。

性行為の内容は次第にエスカレートしていき、大便を食べさせ、顔に塗りつけた状態で性交する、屋外で裸にして歩かせる、身体に「奴隷」「ペット」などと落書きして撮影するなど、複数のわいせつ行為を行ったとのことです。

女性は「行為中に五感を働かせていると、辛すぎて気が狂いそうになる。だから最中はなるべく何も感じないように自分の意識を遠ざけた。そういうことを繰り返すうちに、自分の心から自分を追い出すことが癖になり、乖離状態になるようになった」と述べています。

また、「初めて排泄物を食べさせられたりした日は胃を壊して一晩中吐き続けてしまったのですが、その時の全身が震えて勝手に涙が出るような記憶が蘇ってきて、何もできなくなってしまいます」とも証言しています。

こうした行為は2019年3月の高校卒業まで続き、その後、女性が北海道外に転居した後も、胸や陰部の画像を送るよう要求され、同年7月まで連絡が続いたとのことです。

山本章一は2020年2月、児童ポルノ禁止法違反により罰金30万円の略式命令を受けましたが、性交については不同意性交罪の導入前で成立要件が厳しかったため、不起訴となりました。

その後の民事裁判では「真剣な交際関係のもと、原告の同意を得て行われたものだ」などと主張しましたが退けられ、精神的損害1000万円と弁護士費用相当額100万円を合わせた1100万円の賠償を支払うよう命じられました。

一連の事件について、北海道芸術高等学校側は女性から相談を受けていたにもかかわらず、何の対応もしなかった上、「2人は当時真剣に交際しており、性的行為は同意の上だった」などと山本章一と全く同じ主張をしていたとのことです。

さらに、小学館のマンガワン編集部の成田卓哉は、山本章一による性加害を把握しながら、その事実を隠蔽していた上、被害女性との示談交渉にも介入し、口止めしようとしていたことも明らかになりました。

成田卓哉は2021年5月、山本章一と女性が和解を協議していたLINEグループに加わり、女性に対し、山本章一から示談金150万円を支払う代わりに「連載再開の中止要求の撤回」「性加害について口外しない」といった内容を盛り込んだ公正証書を作成するよう提案しました。

その後、交渉が決裂したにもかかわらず、成田卓哉は翌2022年、山本章一に「一路一(いちろはじめ)」という別のペンネームを名乗らせ、新連載『常人仮面』の原作者に起用していました。

一連の事態を受けて、小学館は「管理監督責任を問われる重大な事案であり、人権・コンプライアンス意識の欠如があった」とし、新しい連載漫画については配信と単行本の出荷を停止し、弁護士を含む調査委員会を立ち上げて事実関係と原因の解明を急ぐ方針を示しましたが、記者会見などは特に予定していないとのことです。

現在、多くの漫画家たちが小学館の不誠実な対応に怒りを露わにし、抗議としてマンガワンでの連載を中止しています。

『マンガワン』では高橋留美子の「らんま1/2」「めぞん一刻」や、山田鐘人の「葬送のフリーレン」が配信停止となっており、海外でも大きな波紋を広げています。

 


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■ RAPT理論+α 【札幌地裁】漫画家『山本章一』、当時15歳の教え子に性加害を繰り返したとして1100万円の賠償命令 小学館はこの犯罪を隠蔽し、漫画を連載ささせていたことが発覚 編集者はマツモトキヨシ元社長の息子
 

また、日本漫画家協会も一連の事態を深刻に受け止め、28日に「漫画家による性加害およびその対応を巡り、出版社の関与が指摘されている。業界の信頼に関わる重要な問題」などとする声明を発表しました。

卑劣な行為を繰り返してきた悪人が断罪され、これ以上の被害者が出ることのないよう心から祈ります。


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■ RAPT理論+α 通信制大学『ZEN大学』の教授・江渡浩一郎(54)、児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕 伊藤穣一などエプスタイン人脈と密接な関係

 

 

『エプスタイン事件』が公開された事により、イルミナティ(上級国民)たちが、ジェフリー・エプスタインが所有する『エプスタイン島』に滞在し、少年少女を性的虐待したり、悪魔に人間を生贄に捧げて食べたりしている実態が多くの人に知れ渡る様になりました。

そして、多くの人たちに、サタニズム(悪魔崇拝)が存在し、悪魔を信仰する人間が居て、彼らがどれだけ、非人道的な行いをして来たのかが明らかになってきています。
しかし、ジャニーズ問題より遥かに深刻なニュースであるにも関わらず、日本のマスメディアでは、そのニュースを取り上げられる事無く、沈黙を保っている事がその異常さをより際立たせています。日本国内でも、淡路島や香川県の豊島では、サタニズム(悪魔崇拝)が行われており、その事を告白しようとした、三浦春馬や竹内結子が、口封じの為、殺害されたとされています。


■RAPT理論+α 三浦春馬、竹内結子、志村けん、上島竜平、神田沙也加、渡辺裕之、小林麻央は、アイドル「嵐」の生贄として殺害された!! - ゲスト・RAPTさん&KAWATAさん
 

 

 

●「エプスタイン・ファイル」とは?
 未成年の少女を性的人身売買したとして、ジェフリー・エプスタインが起訴された事件の一連の資料です。
 事の発端は2005年に、14歳の少女がフロリダ州パームビーチにあるエプスタインの自宅で性的被害を受けたと家族から通報されました。その後も複数の少女が、金銭と引き換えに性的行為を求められたと訴えた事件です。

その後、その島ではセレブたちが、サタニズム(悪魔崇拝)を行い、幼い少年少女を強姦したり、生きたまま皮を剝ぎ取るような虐待をしたり、人肉を食べたりしている事がそのファイルから明らかになってきました。


その島に滞在していた顧客名簿の中には、
・チャールズ英国王の弟、アンドルー元王子
・イーロン・マスク
・ドナルド・トランプ

・ビル・ゲイツ
・ビル・クリントン
・ラリー・サマーズ
・ハワード・ラトニック
       などの名前がありました。


そして、「エプスタイン・ファイル」に

  複数回名前が上がっている日本人には、以下のような人物がいます。


・マネックスグループ会長、松本大(まつもとおおき)
・千葉工業大学学長・伊藤穰一(いとうじょういち)
・NHK幹部「Mizuto Tanaka」や

    「Mika Tanaka」などの名前が記載されていました。

 

 

千葉工業大学学長・伊藤穰一(いとうじょういち)は、

日本人女性を「エプスタイン島」へ連れて行き、エプスタイン島のセレブたちに

アテンドしていたとされる人物です。

更に、

伊藤穰一が、ジャニーズの顧問歴があったことが

            大きな波紋となっています。

 

 

■「エプスタイン文書」名前記載日本人のジャニーズ“顧問歴”が波紋…ファンの擁護と芸能界に広がる影響 【日刊ゲンダイ】

 

 

 

 
■RAPT理論+α【マネックスグループ会長・松本大】エプスタイン文書の公表を受け、ジェフリー・エプスタインと面会していたことを認める 事件への関与は否定するも、国民からは疑惑の声
 

 

 

チームみらいは結党から間もないにもかかわらず、政界やIT業界の有名人から支持を得ており、以下の収支報告書によると、党首の安野貴博(あんの・たかひろ)は2024年にマネックスグループ会長の松本大(おおき)から150万円の寄付を受けたとのことです。


■RAPT理論+α【チームみらい】松本大から150万円の献金を受け取るなど、エプスタイン人脈との深いつながりが発覚し、物議
 

 

『チームみらい』も少女少女虐待、誘拐の

エプスタイン事件の『松本大』から資金提供を受けている。

 

■RAPT理論+α伊藤穣一がエプスタイン島を訪問した証拠写真が発見され、物議
 

 

 

 

エプスタイン と 伊藤穣一