水曜日はおはなし会の活動日。


ですが今日は、お休みでした。


いつも使っている部屋が使えないから、それならお休みにしようってことになりました。


それなら!久し振りに孫に会いに行こうと😊


行きたい理由がありました。


孫♂が、絶賛人見知り発動中で、


両親と姉以外は、とにかくダメ❌


赤ちゃんの頃は、名前を呼んだりコチョコチョやると笑ってくれたのに。。。


娘夫婦が観たい映画があり、その日に2人を私達に預けたいと言っていました。


なかなか連絡がないと思ったら、


人見知りが激しくて預けられないと、悩んでいたそうです。


だから何度か会って、仲良しになりたいと思っていたのです。


だから、今日は雨でも行きました。


娘も「雨だから来ないかもと思った。延期しても良かったのに。」と言っていました。




娘が買い物をしたいとのことで、駅で待ち合わせをしました。


行きたいお店は、百均でした。


駅前にキャンドゥがあります。


孫♂はママに抱っこされて、終始大人しかったです。


誰?って顔はしていました。


アパートに着いて下ろされて、私が近付くと、


ギャン泣きされました😭


お昼寝をして、起きて、3人で保育園へ。


久し振りに会った孫♀は、少しお姉さんになっていると感じました。


私を見て、


「ばばー😆」


とは言ってくれました。




アパートに帰ってから、孫♀が「あそぼう」と言うので、


私は孫♂に声を掛けました。


「⚪︎くんも一緒にあそぼう。」


ブロックで遊んで、滑り台をして、ブランコに乗せて。。。。


ブロックで遊んでいるとき、既に孫♂の変化を感じました。


ブロックを私に渡してくれ、私の手はブロックでいっぱいになりました。


滑り台で上から孫♂を下まで滑らすと(身体を持っているので表情は見えない)、もしかして喜んでいる?笑っている?と感じました。


ブランコでは、お口を尖らせて。


これ、喜んでいる表情でした。


「ぶーらん、ぶーらん」


「ぶー、ぶー」


娘が「ぶーらんて言っているつもりだよ。」と言いました。




娘のご主人が帰宅して、外食へ。


和食屋と回転寿司のどちらか。


孫♂が食べられる物があるのはどっち?


で、回転寿司に行くことにしました。


そこで、


「一緒に行こう。」


私がそう言うと、孫♂は私に手を伸ばしてきました。


抱っこしていいよ〜ってことですね。


嬉しかったです。


やっと仲良しになれました😊







娘「ウニ頼んでいい?」


私は「いいよ。」


孫♀はこの後、ジュースを追加注文していました。


横顔も以前よりお姉さんになっていました。


孫♂も、


私が「もうごちそうさまかな?」と言うと、


両手を合わせたのです。


驚くと、


娘「いつもやってるよ。」


孫♀が離乳食の頃から、両手を合わせて「いただきます」「ごちそうさまでした」をやっていた娘。


それは、私も娘が幼い頃からやっていたこと。


娘は、


「ごちそうさまでし」「たー」でしたが、


孫♀は、


「ごちそうさまでし」「たっ」でした。


まぁ、似たようなものですが😅




気付くと1日で10000歩以上歩いていました。


それもありますが、


元気な孫2人と遊ぶのも、体力を使ったと感じています。


今日はよく眠れそうです。











今日は、書道展の出品料納付と半紙作品提出の日でした。

去年は主人と早めに行って、初めて大戸屋でランチをしました。

今日も主人と一緒に行きました。

違ったのは、主人が「バスで行きたい」と言ったのでバスで行ったことです。

バス停の方が近くて楽ですが、運賃は電車の方が安いです。

腰が。。。だそうで、

「おじぃちゃんだもんね😅」

今日は大戸屋ではなく、駅の改札前にある蕎麦屋に入りました。

お昼には少し早い時間に行ったので、お店には待たずに入れました。



ミニ天丼。

今朝はゆっくりで、朝ご飯が遅かったのでこれにしました。

寝坊助がバレてしまいますね😅

少食なわけではありません。

主人はかき揚げ蕎麦と瓶ビール。

「グラスはいくつお持ちしますか?」

「ひとつで。」

主人は、昼からビールを飲んでご機嫌😆



去年の同じ日(書道展の出品料納付と半紙作品提出の日)に書いたブログに、

スクショしました。


このように書いていました。




出品料の納付等を済ませてから、


「お手伝いをしてほしいから、帰らないでほしい。」


と言われました。


去年のバタバタは、の前に少し説明を。


半紙作品は、提出した日に金銀銅賞が決まって色の紙を半紙に貼ります。


この作業は、基本的には作品を書いた生徒さんの先生が行います。


でもいつも、そこにいる人達が手伝います。


ある社中は、いつも先生のお弟子さんが来るのですが、


半紙に色の紙を貼ったことがないと、私は思っていました。


その社中の方が初めて来た時、書類の不備があったのか?ずーっと何かを書いていたので、


そこにいた人達が色の紙を貼りました。


今思えば、それが良くなかったのですね。


去年、その方が持ってきた半紙作品を前に、


「あれ?いない?」


「帰ったわよ。」


「えー?」


受付を担当している先生も、よく分かっていなかったそうです。


置いていった半紙作品は100枚。


学年が書いてなかったり、下の名前だけが書いてある作品もありました。


それを確認する作業も時間を要しました。


「来年はやってもらわないとだね。」


そう言っていたので、今日はみんなで待っていました。




その方が来たのは1時40分頃でした。


半紙作品は104枚。


半紙作品を提出する際に、その方から半紙を提出したらおしまいの雰囲気を感じたので、


「これに金銀銅の紙を貼るんです。」


これは私が言いました。


「去年はやりませんでしたけど。」


「本来はやるんです。」


「分かりました。」


「お手伝いはしますから。」


よくよく聞くと、知らなかったそうです。


やったことがなかったこと、確定です。


なので、


学年を書いていなかったり下の名前だけが書いてある作品には、裏に鉛筆で書いてもらえると助かることを含めて、


先生に伝えてほしいと言いました。


先生も知らないのでしょうね😅




その方が時間を気にしている素振りをしたら、


「何か用事があるなら、こちらでやってもいいですよ。」


と言ったのは、会長でした。


そんなこと言わないでよ〜と思いましたが、


「いや、大丈夫です。やります。」


と言ってもらえて良かったです。




去年の半紙作品100枚には驚きましたが、半紙作品は1人2点出品しても良いらしく。


知らなかったと思いつつ、1人で2点出したいって言う子は今まで(先生の生徒さんを含めて)いなかったもんね〜と思ったのでした。


104点の作品に色の紙を貼る作業の大変さは、やってみて分かったと思います。


今日来た方が先生に伝えたら、来年は作品が減るかも知れませんね。


不思議なのは、その社中の子ども(幼児〜高校生)の部の半切作品は毎年1人しか出品しないことです。


その1人が2年連続で最高賞だったという理由で、去年は無審査で展示されていたのですが、


保護者が会場に来て不満を言っていたと聞きました。


「2年連続で取ったのよね?」


私「いや、うちが出していない年にも取っているはずだから、3回だと思いますよ。」


2020年はコロナで書道展中止。


2021年は教室として不参加でしたが、私は書道展には行きました。


この時半切作品は3点(見た瞬間に、申し訳なく思ってしまいました)で、最高賞がその社中の中学生でした。


2022年と2023年の書道展でも、同じ子が最高賞でした。


だから3回のはず。




でも、


審査外にするなら、せめてその子の先生には伝えるべきだと思います。




当たり前のことですが、


伝えなければ、伝わりません。


書道展の日程が4月の総会で間違っていたこともあります。


私が色々と言える立場ではないことは理解していますが、


伝えなくてはならないことは、しっかり伝えてほしいと思います。


それを記録に残しておくことも、今後必要になるかも知れません。