大阪万博が2025年、1970年以来2度めの開催が行われるとか。
2025年は安倍総理はすでに引退済みなのでお気楽に、うれしく思うとか。
オヤジもご幼少の頃、1970年大阪万博を見に行きましたよ。当時は月の石が展示されたり、現在に至る最新技術の原型が多数出品されて21世紀に夢があった時代。
しかし、現在は地球温暖化、人口爆発、食料・エネルギー危機と夢どころか、絶望ばかり。さて、次回の大阪万博は何を見せてくれるのでしょうか?
一方、河野外相がバチカンのポール・リチャード・ギャラガー・バチカン外務長官と日本時間今日未明、会談して、フランシスコ法王の来年2019年の訪日の意向を歓迎したとか。
実現すれば昭和56年のヨハネ・パウロ二世以来。
キリスト教徒人口1%未満とも言われる日本に、なんでフランシスコ法王が来るんでしょうか?
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産が世界遺産になったので、天草四郎を列聖すれば、受けそう。



















