米のファーウェイ叩きが止まりません。ミュンヘン安全保障会議に出席したペンス副大統領は『中国の法律でデータベースへのアクセスを保安組織に認めるよう要求されている』として……
改めてファーウェイ製品の排除を求めました。
ペンス副大統領は『通信技術は安全保障システムを傷つける企業を警戒し排除するよう』……
『アメリカは全てのパートナーに求める』としました。パートナーと表現したので同盟国以外の米と取り引きのある国って意味なんでしょうね。
これに対し楊潔篪政治局員は、ペンス副大統領の発言を否定しましたが、この件では米の方に分がありそう。
5Gを巡って、これから派遣争いはさらに厳しくなりそう。





