韓国、低空飛行で千年謝れ要求。防衛省のレーダー照射問題打ち切りに対応?2019/01/22 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

防衛省が昨日、レーダー照射問題で、射撃管制レーダーの『音』を公表して韓国との協議を打ち切りましたが、韓国はまだ駄々をこねております。

 

韓国国防省は『日本が正確な証拠を示し、専門家の科学的・客観的な検証に応じて』……

 

低空飛行に対する謝罪を求めると得意の千年謝れ要求。

 

一方、防衛省の公開したレーダー『音』は無視……

 

ちなみに軍用機は民間機ではないので、民間機規則は適用されず威嚇飛行も可能。冷戦時代は、戦闘機超低空で艦艇の前を横切った事例も多数あるみたいですが、米ソともに文句を付けたことはありません。文句を付けたら泣きが入ったと笑われるからとか……要は根性なし!って意味ですね。

 

しかし、中型旅客機並の大きさのP-1哨戒機では、なにをやっても威嚇飛行とみなす軍隊は世界にはいないでしょう。

 

1ヶ月に及び、日韓軍部の非難の応酬に関係改善当分、無理との見方が日本政府内では広がっているとか。まあ、これで日韓軍部の信頼関係も崩れたから、確かにそうなるでしょう

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