日韓関係、致命的か。徴用工訴訟で原告側、差し押さえを裁判所に申し立て2019/01/02 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

どうや2019年は日韓関係は最悪の状況となるのは確実に。

 

所謂、自称・徴用工訴訟で原告側が、新日鉄住金の資産、差し押さえを裁判所に申し立てです。

 

当初、新日鉄住金は韓国に資産はないとされていましたが、新日鉄住金と韓国鉄鋼メーカー『ポスコ』の合弁会社の株式の30%を差し押さえの申し立てに入る模様……

 

韓国メディアによると、日本円で11億円相当とのこと。

 

韓国の裁判所は、近く差し押さえを認めるかどうか判断する審査に入る模様

 

韓国政府側が支払う案も出ていた中での差し押さえの申し立て。すでに韓国大法院が賠償を命じていることから、差し押さえを認めない理由がありません。

 

韓国裁判所が差し押さえ認めた場合日韓請求権協定事実上の破棄となみなされ、日韓関係は最悪の状況

 

昨年末の射撃管制レーダー照射問題で、最後まで残っていた日韓軍部上層部の非公式ルートも断交状態の今、日韓断交を超えて、戦闘状態となる可能性も。

 

これまた今の所、打つ手なしです

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