昨日2018/10/21、台湾・宜蘭県で発生した普悠瑪号(プユマ)号、脱線転覆事故、被害はさらに増えて死亡18人、負傷187人となりました。
事故現場は緩いカーブになっており、運転手は事故前から異常を伝えていたとも。
事故車両は日本車輌製造が製造した、振り子式列車でカーブの多い同路線に適しているとして採用されたとのこと。
台湾メディアの一部は事故車両のシステムの一部が作動せず、カーブで減速しなかったとしていますが、調査は始まったばかり。
原因究明には航空機事故と同様に時間が掛かりそう。
昨日2018/10/21、台湾・宜蘭県で発生した普悠瑪号(プユマ)号、脱線転覆事故、被害はさらに増えて死亡18人、負傷187人となりました。
事故現場は緩いカーブになっており、運転手は事故前から異常を伝えていたとも。
事故車両は日本車輌製造が製造した、振り子式列車でカーブの多い同路線に適しているとして採用されたとのこと。
台湾メディアの一部は事故車両のシステムの一部が作動せず、カーブで減速しなかったとしていますが、調査は始まったばかり。
原因究明には航空機事故と同様に時間が掛かりそう。