久しぶりに米・ワシントン州で試験中の久々の国産旅客機、ジェット機としては国産初となるMRJが公開されました。
世界で販売するために必要な型式証明の試験は非常に多数の項目がありMRJは引き続き難儀中のよう。
高角度での離陸や……
高い機動能力を見せるなど、仕上がりは順調なよう。
しかし、型式証明の取得に必要な飛行時間のまだやっと半分以上……
400機受注も、納期は5回延期……
同期の哨戒機P1は既に就役中、輸送機C2も今年中には任務に使用されるとも。なんでこんなに違ってしまったのでしょう?
進むも地獄、退くも地獄のMRJになってきたよう。
といったところで、暇つぶしのブログアップも飽きました。オヤジがサッカー観ると、いつも負けるので今日は見ません。応援よろしく!であります。おやすみなさい。





