昨日2018/05/25、日大学長が謝罪に現れましたが、遅すぎたよう。高度な医療を行うはずの日大病院で前監督が暇つぶししていることを明かしたのが、唯一の功績。
日大側から回答書を受けての関学の会見も日大との定期戦を中止……
捜査機関での判断を固めるなど最悪に。負傷させられた選手の父が、反則選手の減刑嘆願を始めるとか……
唯一、幸いなのは負傷した選手が実戦に復帰する見通しとのこと。しかし、完全に治ったわけではないとも。
日大としては反則選手の『復学』を模索しているようですが、まだ何とも言えないよう。
スポーツ庁、アメフト関連団体のヒアリングもこれから……
フェニックスは相当期間、灰になったまま塩漬け状態が続きそう。




