北朝鮮の敵はボルトン補佐官、米は模様眺め、冷静な対応2018/05/17 | パイプと煙と愚痴と

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昨日の北朝鮮の南北閣僚級会談のドタキャンの理由は、対北朝鮮強硬派ボルトン大統領補佐官の政権入りがあるよう。ボルトン補佐官はブッシュ政権時代から北朝鮮問題に関わり、騙されてきた経緯があるだけに筋金入りの対北朝鮮強硬派

 

ホワイトハウス・サンダース報道官は会いたくないのならそれでも良い、その時は最大限の圧力を掛けるだけだ』とホワイトハウスの公式見解を発表。

 

一方、トランプ大統領は、北朝鮮から『一切、通知を受けていない』として様子見を示しました。

 

大統領就任以来、初の冷静な判断を示したトランプ大統領、まだノーベル賞狙い

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