トランプ大統領のシリア攻撃を、英仏首脳も攻撃を認めました。
英・メイ首相は『アサド政権には化学兵器を使用した責任がある』と発表。
仏・マクロン大統領も『化学兵器に関連したもの』を標的にしたとしました。
マティス国防長官は、攻撃は一度切りとしながらもアサド政権の対応次第では再攻撃を辞さない姿勢を見せました。
一方、シリア国営テレビは、ダマスカス南でミサイル13発を撃墜と発表。本当ならば、ロシアはシリアにミサイル防衛システムを供与したことになります。
前回がイージス艦2隻で59発のトマホークを発射ですから、同規模でこれだけ撃墜されたとすると、第二次攻撃もありそう。




