北朝鮮にミサイル発射の兆候、日米韓情報交換中2017/11/2827日から北朝鮮でミサイル発射の際に使われるテレメトリー信号が受信され、日米韓が警戒を強めているとのこと。 現在、日米韓で情報共有、警戒強化が行われている模様。 北朝鮮は9月15日の火星12型発射以来、弾道ミサイルの発射をしていませんが、ICBM級の火星14型の発射準備は整っているとも。 発射兆候なのか、通常の演習なのか判明するにはまだ時間が掛かりそう。