米・空母『セオドア・ルーズベルト』が駆逐艦など4隻と西太平洋に入ったことが明らかに。
米軍は、西太平洋の海域を巡回するとだけとして、朝鮮半島に向かうのかは不明。
一方、米韓合同軍事演習が終了後も空母ロナルド・レーガンは釜山に居座り中。
原子力空母と言えど、港に着岸しているときは、戦闘力・防御力ともにほぼゼロ。過去にはイージス艦がイスラム過激派の小型ボートで自爆攻撃を受けて大破したことも。
そのへんは米軍も先刻承知、北朝鮮工作員による自爆攻撃を受けて開戦の名目にするつもりかも。
空母2隻態勢にSSGNミシガン、沖縄にはステルス戦闘機Fー35が一時的に沖縄配備になって、開戦準備は完了でしょう。



