米・ティラーソン国務長官が北朝鮮が非核化に向けた対話の意思があるかを探るため、北朝鮮と接触しているのに対し……
トランプ大統領が『すばらしい国務長官に「小さなロケットマンと交渉しようと時間を無駄にしている」と伝えた』……
『国務長官よ、力をとっておけ。我々はやるべきことをやる』として、トランプ大統領は引き続き北朝鮮に対し強硬姿勢であることを示しました。
ティラーソン国務長官が、トランプ大統領の反対を押し切って北朝鮮と交渉を行っていることを見せるための援護射撃なのか、単に何も考えてないのかどちらでしょう?



