トランプ大統領は26日、北朝鮮問題について『第2の選択肢の準備は完全に整っている』……
『望ましいものではないが、もし我々がその選択肢を取れば』……
『北朝鮮にとって壊滅的なものになるだろう』……
『それが軍事的な選択肢と呼ばれるものだ。そうしなければならないならそうする』と北朝鮮に警告です。
これは北朝鮮・リ・ヨンホ外相が、トランプ大統領の北朝鮮批判は『明確な宣戦布告だ』との非難に対応したもの。
米空軍のBー1Bなどの北朝鮮沖、編隊飛行で北朝鮮がレーダー探知出来なかったことについて、一部で電力不足でレーダーのスイッチを切っていたためとも報じられ、安保理制裁の効果も出てきたと見られるとも。
またまた、次の一手は北朝鮮に渡りましたが、アメリカがいつまでも待つとも思えません。





