北朝鮮・外務省が制裁決議採択後、発の公式コメントです。
北朝鮮外務省は北朝鮮『国家と人民を窒息させることを狙った極悪非道な挑発行為の産物』として……
『全面的に排撃する』としました。
また北朝鮮・在ジュネーブ国際機関代表部のハンテソン大使は軍縮会議でアメリカに対し『傍観するすつもりはなく代償は確実に支払わせる。最後の手段を取る準備がある』としました。
しかし、北朝鮮軍部からのコメントはなく、特異な動きもないよう。
中露も制裁決議に賛成したことから、北朝鮮に一定の打撃を与えることになったのは確かなよう。



