アメリカの核シェルター製造会社に日本からの注文が殺到しているとか。
経営者によるとキム委員長がミサイル発射テストを本格化し始めてから……
『日本での売上が一気に増えている』とニヤニヤ……
この会社では半年から1年居住可能、13種類を世界各国に販売……
3日ほど前から米国内外の問い合わせが殺到しているとか。
日本向け小型サイズはお値段500万円から。日本からはすでに30件の受注があるとのこと。
他の会社では、受注の8割が日本からとか。
まさに泥縄式の日本のサバイバル意識って感じですが、家庭用の核シェルターでは、どのみち核の直撃かそれに近い至近弾には耐えられません。
海外のサバイバル書によると大体2週間、シェルターにいれば時間制限で外出可能になるとしていますが、安心できるには2ヶ月はシェルターにいた方が良いみたい。
核爆弾一発程度ならそれで済みますが、全面核戦争となれば、核の冬が訪れることになり、生き残った方が悲惨なことになりそう。
しかし、巨大地震や竜巻にもシェルターは役に立つので、お金持ちは購入しておいて損はないと思います。






