19人殺し植松被告も障害者なのに非難止まず2017/07/25 | パイプと煙と愚痴と

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神奈川県『津久井やまゆり園』で障害者19人を殺害した植松聖容疑者、事件からほぼ1年ということでマスゴミ各社が手紙で連絡をとっては公表しているよう。

 

これは日テレが送った手紙の返事、植松被告は『私は意思疎通が取れない人間を安楽死させるべきだと考えています』……

 

重度・重複障害者を養うと莫大なお金と次官が掛かります』……

 

『最低限度の自立が出来ない人間を支援することは自然の法則反する行為です』……

 

『三年間(やまゆり園で)勤務することで彼らが不幸のもとである確信を持つことができました』……

 

『人間性が未熟であり容姿も歪な為に人を不快にすることもあると思います』理路整然丁寧な字で綴られています。

 

事件の切っ掛けについてはトランプ大統領の演説を聞いてとか新供述も出ていますが……

 

捜査当局は『みずからのゆがんだ考えを正当化しているか』とし、マスゴミも謝罪がないことを責めていますが、植松被告も精神鑑定で「自己愛性パーソナリティ障害など複合的な人格障害があった』と障害者であることが認められています。

 

手紙の内容も内外のレイシストなら、この程度は書きそうなもの。

 

しかし、レイシストでも19人も殺害するのは極めて稀

 

故意で殺人の一線を超え、さらに大量殺人に至った同被告の障害の程度はかなり重い感じ。

 

彼の手紙を逆に読めば、普通の人のフリをしているモンスターもいるとも読めそう。

 

警察もマスゴミも大人しい障害者問題ないが、殺人をする障害者は単なる極悪人として死刑にして終わりというのも逆差別でしょう。

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