ロシア・プーチン大統領が、米・フリン大統領補佐官の辞任の原因を作ったと疑惑の目を向けられお怒りです。
『どのような関係を構築するか全般的な話をしたに過ぎない』と不機嫌なプーチン大統領。
これは辞任したフリン前大統領補佐官が政権発足前にロシア大使と制裁を巡る協議が問題視され、今年2月に辞任したことに言及したもの。
プーチン大統領は『具体的な話はなかった』……
アメリカのマスゴミの騒ぎに『単なるヒステリーだ。クスリが必要ですか』と皮肉っています。
未だ核では超大国の米露、オバマ政権で冷え切ったロシアとの関係は改善する必要があるのは当然だと思いますが、マスゴミはどこも木を見て森を見ずであります。




