フランス大統領に当選したマクロン氏は、早々にドイツ・メルケル首相と会談の意向。
メルケル首相は『フランス国民の選択は今後もヨーロッパに関わり続けるということ』とフランスのEU残留を歓迎。
EU・トゥスク大統領は『フェイクニュースの横暴さではなく、自由・平等・友愛を選んだ仏国民を祝福する』と祝意のコメント。
過去にルペン候補を称賛していたトランプ大統領も『マクロン氏の大差の勝利を祝福、共に仕事をするのを楽しみにしている』とツイート。
G7サミットなどで、早速、トランプ大統領とマクロン氏は顔合わせすることになりそう。
しかし、その前に電話会談もありそう。早速、トランプ大統領がブチ切れないと良いのですが。




