マスゴミも戦争犯罪人、言論の自由より暴力革命支持の毀誉褒貶2017/05/03 | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

安倍総理が2020年までに憲法改正をぶち上げましたが……

 

ニュースの扱いは、連続猟奇殺人事件可能性……

 

身内のお涙頂戴……

 

最後に安倍総理に憲法改正ビデオメッセージとなりました。要は憲法記念日でも扱いは三面記事身内ネタの次って扱い……

 

マスゴミが戦時中、軍部と結託、戦争指導の一翼を担っていたことは戦後70年、一度も反省の言葉はありません

 

マスゴミは暴力革命標榜するアホ左翼を支持することで、戦争犯罪免罪符としてきました。

 

戦後、アホ左翼犯したテロ仲間内のリンチ殺人と、右翼による殺人事件とどちらが多いのでしょう?今ならネットで簡単に検索できます。

 

共産主義暴力革命支援するマスゴミが、極右から狙われたのは当然で、共産主義暴力革命良くて極右悪だって論理が破綻しています。

 

今や誰でも情報発信出来る時代にマスゴミの存在価値は正確な情報を提供することだけですが、未だに、かつて戦争を先導、国民に鬼畜米英を叩き込んだ栄光の日々が忘れられずに、反政府を気取ったエリート面をしているのがマスゴミの正体。

 

いずれ日本でも、正しい日本語を駆使してネットを使って国民を動かす政治家が現れるでしょう。

 

それでも、自称・反政府エリート・マスゴミが正しい情報を提供しないなら、アメリカ同様、マスゴミの権威は完璧に失墜するでしょう。

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