いよいよ来週に迫った米大統領選、クリントン候補へのFBI再捜査で、風向きが変わったことをマスゴミも認めたよう。
ヘンリックさんは熱心なトランプ候補支持派で、戸別訪問も行っていますが隠れトランプ氏支持者は『安全のために、そして周りの目を気にして(トランプ支持とは)言わないのよ』とのこと。
そしてアホ左翼ならぬ、アホ・リベラルによる嫌がらせや看板に放火などの被害も続いているとか。
トランプ候補がマスゴミの世論調査結果は信じられないと言っているのも、どうやら負け犬の遠吠えではなく……
世論調査の専門家も『世論調査にトランプ氏支持と言いたがらない人がいるかもしれない』としています。
また『多くの人の声を聞き逃しているかもしれず、選挙戦に影響を与える可能性がある』としています。
実際、マスゴミの世論調査ではクリントン候補が終始優勢ですが、ネットの調査では、どちらが優勢かハッキリしない状況。
もはや、マスゴミによるビッグデータの誘導は出来なくなったのは、前回のオバマ大統領のツイッターによる発信力が当選の原動力になったことでも良く知られています。
とはいえ、今回は嫌われ者同氏の一騎打ちだけに、有権者の投票行動も変わりそう。
今週の状況次第では、またまた情勢が変わったように見えるかも知れません。





