国際仲裁裁判所で全面敗北した中国、あれこれ手を打っているようですが……
中国は、フィリピンのドゥテルテ大統領が、当初、対話に積極的と見られていたためフィリピンと二国間対話に持ち込みたかったようですが、国際仲裁裁判所でフィリピンの全面勝訴となり、方針転換、中国・フィリピン外相会談で、ヤサイ・フィリピン外相は、二国間対話を拒否。
ヤーさんの会合より恐ろしい、米中海軍トップ会談も、双方主張を述べ合っただけで、艦隊決戦寸前……
打つ手がなくなった中国、反日に続いて、反米運動を開始しましたが、狙われたのはケンタッキーフライドチキン。反日運動に較べてセコすぎない?
しかも、薄汚い共産主義の反米運動家が、ケンタッキーフライドチキンの店内で『アメリカのもの食べるな』とシュプレヒコールですが、ケンタッキーフライドチキン賞味中の中国人客が全く動じないのが中国人の偉いところ!
反米運動家のケンタッキーいじめに、中国人を雇用して中国に税金を払っている企業を攻撃してどうする?と冷静な書き込みもあったとか。
想定通り、中国は国外・国内ともに追い込まれ始めたようです。





