NASAはケプラー宇宙望遠鏡の成果を発表です。
それによれば、太陽系の外側に新たに1284個の惑星を発見……
うち21個は地球に似た岩石型の惑星で……
さらに9個が、主恒星との距離が、地球型生命体の生存可能な適度な環境、所謂、ハビタブル・ゾーンに位置しているとのこと。
これらの系外惑星の発見は、はくちょう座のごく一部を観測した結果なので、宇宙全体では、少なくとも地球型生命体が存在する惑星は、どこにでもある、ごくありふれた惑星であるとも言えます。
だったら、宇宙人は何で現れないのかって言い出す輩がいますが、やはり『光速度不変の法則』は絶対で来るのが面倒か、人間が絶滅危惧種を保護して遠くから見てるように、どこかで密かに人類を監視しているのかも知れません。
後者の方が夢がありますね。もっとも、人類は、あんまりアホなので、これ以上の進化は望めないって絶滅させられたりして……
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