所謂、パナマ文書によるタックスヘイブンを利用したと見られる問題で、中国・習近平主席の親族3人の名前があることが発覚。
さらに中国共産党ベストテンから2人の名前も新たに挙がったとか。
この事態に、中国共産党は厳しいネット弾圧を行い、パナマ文書に関係する一切の単語が検索出来ない状態になっているとか。
汚職摘発、綱紀粛正に厳しく臨んできた周主席自身が炎上することになり、共産党内での権力闘争、中国国民の反政府感情を刺激する恐れもありそう。
こんな時は、取り敢えず反日運動でガス抜きって手は二度は使えないでしょう。



