当初、否認していたものの、その後、容疑を認めているとか。
覚せい剤については『覚せい剤を10代のときに何度か使用し、3、4年前から再び使い始めた』と常習者の毎度の言い訳……
さらに、『議員控室でも使った、能力以上のものを発揮したから』と覚醒剤使用の告白も。
鎌倉のご近所の町なので、悪くは言いたくないが、こんなのを町議会議員にトップ当選させる葉山町の有権者ってアホばかりと言われてもしかたないですね。
昨今、タバコの副流煙がノータリン嫌煙派が目の敵にしていますが、覚せい剤の副流煙は良いのかな?
葉山町議会の建物の構造がわからないから何とも言えませんが、議員控室で使用したら、他の議員ヘの影響も嫌煙派の説によれば、非常に影響を受けたことになります。
同町議が関わった審議、採決はやり直すべきでは?
ちなみネット情報では、細川慎一町議はまだ辞職してないので、現役ヤク中葉山町議と言うことになります。