徳利2本、同量でも景色がよろしい。遅い昼メシ、花粉浴したからビールで喉を洗浄と思ったけど、まだ燗酒も名残り惜しい。 いつもの通り、二合と頼んだら、なぜか一合徳利が二本来ました。 まあ、これはこれで悪くない景色です。 ちなみに江戸時代は、度数が低かったので、一本は四合徳利だったとか。 現在の日本酒の度数に換算すれば、二合くらいですかね。 ですから、日本人なら日本酒は二合から注文するものだって、酒飲みの言い訳です。