市民を守るために市役所の窓口を閉鎖するのは当然でありますが、栃木市役所では総員退避であります。
結局、爆破メールが送られたいずれの市役所も、まったく異常なし。
爆破の可能性が現実的に高いのならともかく、爆破メールだけで、市民を守る市役所職員が真っ先に敵前逃亡とは、これまた『下司の極み』
メールにはちゃんと爆破予告日時が指定しているのですから、窓口閉めて市職員総出で爆発物を探すべきでしょう。
市役所は、どこの市でも自然災害からテポドンまで、有事の際に市民を守る司令塔、最後の砦。
脅迫メール程度なら、玉砕覚悟で市役所を死守しろっての!