犯行はファルーク容疑者と、その妻の2人で、当初、別に拘束されたとした1人は事件とは無関係と判明。
しかし、容疑者2人の車はテロならぬギャングの襲撃に遭ったように穴だらけになって、当然、容疑者2人は死亡。
地元警察によるとファルーク容疑者自宅と逃走車から、パイプ爆弾12個と銃弾6千発が発見……
NBCテレビによると、ファルーク容疑者がテロ関係者と連絡を取っていたとみられると報道していますが……
FBIは事件をテロと呼ぶのは時期尚早と慎重です。
これは犯行現場にい75~80人いたうち、死者14人うち12人が、容疑者と同じ自治体職員であることから、怨恨の線が残っているからのよう。
米国内でのテロ発生は避けたい政府の意図もあるのかも。