フランス、テロ後、初空爆。逃走中のテロリストがいる?フランス軍はパリの大規模テロ後、初となる空爆を、シリア北部の自称・イスラム国の司令拠点などに実施です。 軍用機12機が参加、9月の空爆から規模を拡大していることから、報復爆撃の意味もあるよう。 一方、パリ大規模テロ実行犯として、アブデスラム・サラ容疑者の顔写真が公開されました。 運転手をしていたとも言われていますが、容疑者の生死や役割りは不明とのことで、まだテロが収束していないことを公表したともいえます。