各所で反日演説をしまくった習近平首席は、女王主催の晩餐会に出席、英中蜜月状態をアピールしたかったようですが、晩餐会にチャールズ皇太子が欠席。
中国の人権政策に批判的、ダライ・ラマとも親しいと言われるチャールズ皇太子が抗議の意志を示したよう。
それでも、習近平首席の『爆買い』の総額は、5兆円超、アヘンより儲かりそうだってことで、チャールズ皇太子以外の王室が総動員され歓迎したとか。
チャールズ皇太子の反中国の埋め合わせに、キャメロン首相らが習近平首席の地方視察まで付き合わされることになったとか。
さて、英中の蜜月はいつまで続くのでしょうか?