『登録必要な大きさ・登録方法などの検討は、来月20日までに運輸省に報告』するとしています。
米連邦航空局FAAによると、飛行中に近くでドローンを見たとの報告件数は、8月までに650件、昨年の2倍以上に達しているとか。
アメリカ運輸省は12月までに登録義務付ける制度導入をと、やけにスピード感ある対応。
番犬様とは言いながら、ドローンより、銃器規制が先でしょ!ってアドバイスしてあげたくなる気もしますが。
飛行中のドローン目撃情報って、ひょっとしてUFOと誤認した冤罪じゃないですかね。
ちなみにUFO目撃情報が多くなる時は、米軍が新型の戦闘機などを開発しているときだとも。
引退したマッハ3以上を出せる戦略偵察機SRー71がエリア51で開発され、UFOネタを隠れ蓑にしていたことが、機密解除になったとかで当時の技術者がバラしているのは公然の秘密です。