これについて、日本政府関係者は、日本として日中韓首脳会談についての具体的な時期の詳細について合意したものではないと、否定です。
明日の中国の軍事パレードには日本や欧米を含む50ヶ国が招待されましたが、日本とアメリカとほとんどの欧州諸国と東南・西南アジア諸国の首脳、約20ヶ国は出席を見送りました。
理由は中国の軍拡容認と誤解されるのを避けるためのよう。
結局、主な首脳は、絶交したこともあるロシアのプーチン大統領と、アメリカの傀儡政権、南鮮のパク大統領くらいのよう。
ここのところ、謎の爆発事故が続く中国、軍事パレードの失敗は許されないとのことで、パレードの前後は、民間航空機も、ドローンも、ハトも飛行禁止に……
中国共産党政府は国家の威信をかけて軍事パレードに臨むとしていますが、世界の関心は戦車より株価の方。
さて、抗日戦勝記念日相場はどうなるでしょう?