また、自殺者を分析したところ、興味深い傾向が出たとか。
40歳未満男性の場合、自殺したと見られる時間帯は、午前0時頃が最多とのこと……
専門家によると、『若い人がうつ状態になると、眠れなくなることが多く、家族が寝静まった頃に自殺を図ってしまうのではないか』との分析……
また18歳以下の場合、9月1日が最多、次が4月10日、5月連休明けと続くことから……
学校の長期休みの直後に増加傾向があるとして、内閣府では深夜の電話相談の充実や、長期休み後半の子供の変化を把握することが必要としています。
もっとも世代別では、60代、40代、50代の順番。この資料からすると、オヤジも自殺適齢期に入りました……
しかし、内閣府ではワカモノたちと違って、年寄り連中には、特に対策を講じるつもりはないよう。
オヤジ族を無視するなら、しつこく生き残って、税金使いまくってやるぜ!