瀬戸内寂聴が戦争反対って、いつ日本が戦争するんじゃい!
大体、小説のような生臭いものを書いておいて、坊主を名乗るとは、御佛に失礼千万、地獄に墜ちるわよ!ってもんです。
そんなに戦争嫌いなら、自称・イスラム国の戦闘員のところにでも言って、法力を持って仏法に帰依させて見せろってところです。
もちろん、インチキ生臭坊主にそんなことが出来るわけがありません。
こちらは沖縄に遊びに行った大江健三郎ジジイですが、今やノーベル賞受賞以外にセールスポイントなしだから、たまには目立とうって魂胆ですか。
頑張れば、何でも出来るんなら、世の中苦労はないですよ。
オヤジの尊敬する小説家は生きていたら、このクソジジイ・クソババア以上になっていたと思いますが、小説家の仕事は、原稿用紙のマス目を埋めることと言って政治のような生臭いことには手を出しませんでした。
これが、人間の『格』ってもんです。
そういえば、一昨日はこんな方もいましたねぇ。
沖縄基地移設で、日本政府にもアメリカ政府にも相手にされず、なぜかアメリカ大使館に討ち入りに入った、某県知事……
アメリカの準・ロイヤルファミリーと言われるだけあって、ケネディ駐日大使はにこやかに翁長知事を完全無視したそうです。
駐日米大使と言っても、ケネディ駐日大使は日米友好のための『象徴大使』ですから、これまた基地移転のような生臭いこと言われても、答えようがありません。
翁長知事はともかく、上記のジジイ・ババアはそれなりに功成り名遂げたのですから、後は即身成仏でも致していただきたいものです。
オヤジのご先祖さまは、某国総理と同じですが、安倍晴明を筆頭に強力な霊能者を多数出してきた家柄。
オヤジ自身には、霊能力は一切ございませんが、悪運はやたらに強いところを見ると、守護霊様は相当強力なよう。
なにせ、一度、三途の川まで行ったけど、『渡り賃』なくて無銭乗船お断りで、この世の追い返された、このオヤジに怖いモノはないですからねぇ。
上記のクソババアにクソジジイども、返り討ちに会いたくば掛かってきなさい!