今回は保安官代理がウェラブル型の録画装置を装着していたので、一部始終が撮影されていました。
違法に銃を販売したとされる黒人男性ですが、すでに逃走準備を始めています……
そして、難なく逃走開始、全力ダッシュの黒人男性に……
背後から射撃、保安官代理は『撃ってしまった。すみません』と言い訳……
保安官代理によると、スタンガンを使おうとして、誤って拳銃で発砲してしまったとか。
射殺後の映像も公開、死体には暴力を振るってないことを示すのが狙いのよう。
スタンガンと言ってるのは、おそらくテーザー銃のことだと思いますが、実銃と間違えるようなシロモノだとは思えないのですが。
ゴメンで済んだら警察はいらないと言われますが、さて、アメリカの司法はどんな判断を下すのでしょうか?