今日は、足立区入谷に、オウムから看板を架け替えた『アレフ』が入る教団施設の立退きを求めるデモがありました。
しばらく、大人しくしていた、『アレフ』ですが、ここに来て麻原の復活が鮮明に……
オウム時代の書籍や、各種設備も再登場しているとか。
今のところ、アレフは定期的な活動実態の報告が義務付けられており、観察処分が適用されていますが、地下鉄サリン事件を知らない世代に、アレフであることを隠して勧誘活動を活発化させているとも。
オウムの一連の事件の裁判も近く終わる見込みであるし、そろそろオウム・麻原の処刑をする時期でしょう。
死刑制度には反対ですが、法律があるのだから、しっかり執行しなければいけません。
そして、麻原はマスゴミも動員して『公開処刑』から『公開火葬』までやって、伝説化を防がないといけません。
そうしないと、アレフなどのオウムの残党の目を覚ますことは出来ないでしょう。それでも目覚めないのは人間辞めた連中と思うしかないですね。