パリ・銃撃犯、人質をとって立て籠もっている模様……パリにある『シャルリ・エブド』紙の本社で銃を乱射、計12人を殺害して逃亡中のテロリスト2人が、日本時間・今日夕方、新たに警官隊と銃撃戦となり、現在、人質をとって立て籠もっている模様。 犯人が立て籠もっているのはパリから40キロほどのダマルタンアンゴエルにある小さな印刷会社の建物とのこと。 現地は封鎖されていますが、救急車などが入りこんでいるところを見ると、突入の準備なのでしょうか? フランスは、現在昼で、人質の数も不明なので、しばらく待つことになるんですかね。 いずれにせよ、テロリストを追い詰めることには成功したので、この件が解決するのは時間の問題でしょう。 しかし、昨日からフランスでは他にも銃撃事件が起きており、これで落ち着くとも思えません。