全都道府県で増加していますが、北日本・関東での増加が目立つとか。
すでに14都道府県が大きな流行が起きる恐れを示す『警報レベル』を超える患者数に達しています。
今年のインフルエンザは高齢者が重症化しやすいとされるA香港型が9割以上、流行期が例年に比べて早いため、複数回インフルエンザに掛かる人が出る確率も増えるそうです。
今年の正月、気象庁がすでに大雪の『異常天候早期警戒情報』を出しています。
正月の帰省ラッシュに、初詣はウイルス拡散を加速させることは確実。
ゴロゴロ寝正月が無難だと思いますけどね……