同じく、投獄中の人権活動家・浦志強氏やウィグル族研究家・イリハム・トフティ氏について……
米・ヘーゲル国務長官が『中国政府が劉氏の投獄を続け、妻の劉露氏も自宅軟禁していることを深く懸念』と声明を発表……
今後も『人権問題は重要な問題、中国指導者と会談の際は必ず取り上げる』としました。
今更の感もありますが、キムくんアホ映画のテロ脅迫で一時公開中止に追い込まれ、オバマ大統領を激怒させたのが、中国の人権懸念の声明になったのかも。
もちろん、中国の薄汚い共産主義者どもが、アメリカの圧力に屈するはずもなく、アメリカも要求を引っ込めるはずもなく、米中の新たな火種になることは確実。