習近平主席は、歴史は変えられずとして、中国の主張する30万人虐殺説を採用……
その一方、『日中両国の国民は代々にわたり友好を続けないといけない』と、極端な反日政策からの転換を図っているよう。
中国は、さらに日本が降伏文書に署名した9月3日って、何ともマニアな日も中国の記念日に格上げするのだとか。
ここのところ、沖縄周辺を中国の爆撃機が度々通過、日本を仮想敵国とした大規模演習を行うなど、習近平・メタボ皇帝陛下が、日本と対決姿勢を強めるのか、融和姿勢に戻るのか、全く不明。
少なくとも、中国のマニアックな反日記念日の制定は、まだまだ増えそうな感じ……