米、報道関係者も初のエボラ感染、帰国治療へ。リベリアで現地雇用されたアメリカ人カメラマンが1日に体調を崩し、エボラ出血熱感染が確認されました。 カメラマンが撮影していた、女性記者も隔離され、エボラ出血熱の検査を受けているとのこと。 カメラマンは、アメリカに搬送され、治療されることに。 エボラ出血熱に感染が確認されたアメリカ人はこれで5人に、報道関係者としては初とのこと。